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SERVICE

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教材・コンテンツ

今すぐ自己理解とビジネスを学び始めたい方へ、教材・コンテンツをまとめました。自分でも気づけない潜在価値、収益構造の構築、発信や集客などの始め方と基本が学べます。

マネジメント

自分が成功する分野、中小・個人規模の経営改善、新規事業立ち上げの実務アドバイス、リアル集客、ブランドマーケティングの実践などを、メール・電話・他で実施しています。

ブランドコンテンツ

教材・コンテンツやマネジメントの結果は、あなたや貴社の行動に因りますが、ブランドコンテンツサービスは私も協働します。目標を達成する条件付きのご契約です。

教材・コンテンツ

「今すぐにでも学び始めて実践したい」という方は、以下の定額制コンテンツをご紹介します。低価格で学べて、解約も再登録も自由ですので、基本を知りたい、やり方は知っていても始め方は知らなかったという方は、まずはこちらをお試しください。

実務レベルのマネジメントの前に学習しておくことで、何がわからないか?できないのか?を明確にできます。基本や始め方を知らずに、実際やるべき実務を学んでも基本だけで終了ということもあり得ますので、ご覧いただければ幸いです。

【料金】 自分本来の価値を強いブランドにする思考の教科書

ブランドをつくる思考・構成図
  • 【料金】 ¥550(税込) 月定額制

  • 【注意支払後のキャンセルはできません

  • 【提供場所】 本サイトの有料ページ上

  • 【構成】 1部(内部設計)・2部(外部設計)・3部(ブランドマーケティング)

  • 【備考1】 人間関係をよくしたい方は、1部で終了できます

  • 【備考2】 転職しないキャリアアップは、2部で終了できます

  • 【備考3】 起業・副業・事業改善・改革などの経営は3部まで必要です

1記事、無料でお読みいただけますので、まずはご体験ください。

後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
  1. 受講動機が項目にない場合、本サービス取扱外のため、お申込いただけません。

  2. メールアドレスは、@より右が、docomo、au等のモバイルアドレスは利用できません。Gmail、Yahooメール、Outlook等のフリーPCアドレス、個人アドレスでご登録ください。

教材・コンテンツ サブスクリプション 申込画面
職業
受講動機

概 要

  1. 埋もれて気づけない企業や個人の潜在問題を解決して

  2. 自分のブランド価値を見える化し

  3. ブランド(自分)を幸せにする思考でブランド(自分)を好きなる人をつなぎ

  4. 生涯の付き合いに発展させていく

4つのプロセスを踏んで、顧客生涯価値(LTV)の最大化を目指していくのが、「自分本来の価値を強いブランドにする思考改革の実戦」です。

 

実際、ブランドを発展させていく活動は、ブランドマーケティングを行います。

​また、自分の姿を思い通りに相手に伝えるために、思考の原理原則に添った考え方を習慣にしていきます。 あなたの専門家としての立ち位置を明確にし、ビジョン、バリュー、ミッション、ストーリー等、相手に伝わりやすい形にする技術が身につきます。 その後、まとめたものを発信するプレゼン力と、表現豊かなスピーチ力を高めます。 この3ステップの作業を確実にこなしていくことで、自分本来の魅力を躊躇なく出しながら、人生と仕事に恵まれたライフスタイルを生きることができます。

特 徴

自分本来の価値を強いブランドにする思考改革の特徴は、倒れても潰れないことと、人間関係がよくなることです。「倒れても潰れない」とは、 " 転ばぬ先の杖 " を指します。

ビジネスでは、他の追随を許さない強いブランドに育つだけでなく、メタ認知、コミュ力、読解力が身につき、どこにいっても一目置かれる不滅のスキルになります。

具体的には、自己を理解し、キャッシュポイントを増やして労働を減らすマネタイズを開発し、強いセルフブランドを作ります。

 

あなたが得るものは、こう思われたいあなたを好きになる人との出会いです。

 

つまり、本来のあるべき自分を好きになる人に出会い、生涯の付き合いに発展させていく列車に乗るということです。

 

あなたのビジネスは、お客様にどう思われていますか?

あなたの仕事は、周囲にどう思われていますか?

本当はどう思われたいですか?

思われたい自分に合った報酬は得られていますか?

特徴
ストーリー・節目

STORY

-節目-

人が必ず行き着く場所。

それが、節目。

創業何周年といった記念日的なものから、外部環境の急変によって訪れるもの、事業の形態変化とともに訪れるものなど様々ある「節目」

 

こうした節目の時期を迎えた企業や個人は、改めて自身の存在意義を問い直すことを余儀なくされます。

自分は結局のところ誰のために存在するのだろう。

その誰かは自分に何を期待しているのだろう。

どのようにしてその期待に応えることができるのだろう。

それは本当に自分にしかできないことなのだろうか。

そもそも自分は誰に必要とされているのだろう、と。

こうして自分を問い糺すことが誰にでも訪れるのです。

節目に来た者は、壮大な「自分探し」がはじまるので、外側に答えを求める者が安全地帯に漂流します。

 

ここでおおよそ2~3割が安全地帯(コンフォートゾーン)を越えていきますが、​7~8割が、古いやり方にこだわり、越えられないのです。

ブランド(自分)をつくる思考とは、まさにこうした問いに対する答えを正しく導き出し、外へ自分を発信し、さらには周囲の人と共に拡大させていくプロセスそのものです。

要 約

自分本来の価値を強いブランドにする思考改革は、ロゴマークを作ったり、商標を取ったり、広告やキャンペーンを実施したり等、ビジュアル的なブランディングは論じていません。


新規信仰に疲弊している等、時代の変化で節目を自覚せざるをえない企業や個人が、守るべき「らしさ」を失うことなく、新しい自分へ改革していくための方法論と実務、実戦、フィードバック、PDCAまで行います。


具体的には、やるべき作業を4つの領域に分けて整理し、実演で理解を深める構成にしています。


各企業や個人の置かれている状況によって取り組むべきブランド領域は異なるため、最初に自分が成功する分野を個人の本質や潜在価値から引き出します。

要約

​要 点

強いブランドをつくるためには、まず、自己を理解する「マインドセット」を行い、パーソナルブランドができるようにします。

ブランドをつくる思考・構成図
要点

また、事業ブランドは、先程お伝えした4つの領域にわけた後、統合します。
4つの核になるのが「ブランド提供価値」
いわゆる「バリュー」であり、顧客の期待に対してブランド(自社・自分)が提供する価値のことです。

言い換えれば、相手が求める価値を作ることであり、自社や自分の価値を認めてもらうことではありません。

あくまでも、相手に「宣誓すること」そのものです。
バリューを支えるものが、4つのブランド戦略の領域です。

  1. ブランド・コミュニケーション(ブランド提供価値を発信する)

  2. ブランド・マーケティング(ブランド提供価値でマーケティングを設計)

  3. ブランド・アクティベーション(ブランド提供価値でユーザー体験を設計し施策を打つ)

  4. ブランド・マネジメント(ブランド提供価値でブランドをマネジメントする)

何はともあれ、「バリュー」を明確にするために、まずは自分の棚卸しからスタートしましょう。

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